女性向け保険

女性特有の病気で入院したり治療したりする際の保障が手厚いのが特徴。

女性特有の病気・がんに特に手厚く保障があるのが女性向け保険です。妊娠や出産、子宮や 卵巣にかかわる病気など女性ならではのリスクが心配な方にお勧めです。

女性のための保険(女性保険)とは?

いわゆる「女性保険」としてPRされている商品は、世の中にたくさんあります。
しかし、実際には、性別による保険の違いというものは、それほど大きくありません。

 

女性のための死亡保障の考え方

死亡保障について考えると、まず自分が万一死亡してしまった場合、経済的な意味では誰がどの程度困るのかを検討します。このこと自体は基本的な話で、性別はあまり関係ありません。

独身の場合

独身の間は、死亡保険金の受取人は一般的には両親で、目的は「死後の整理資金」(お葬式・お墓代)が中心になるでしょう。
しかし、シングルライフも時間が経過してきて、両親等が高齢化してくると、場合によっては両親等を扶養していたり、介護していたりするケースも出てきます。
そうすると、自分が死亡した場合に、両親等が経済的リスクを負う可能性が出てくるかもしれません。

結婚した場合

結婚をしたということは、経済的に守る家族(扶養家族)ができたということです。
自身の収入が家計を経済的に支えている場合は、万一の時に、遺された家族が経済的に困ることのないようカバーする手段として、保険の必要性が出てきます。
専業主婦の場合でも、家事や子育てを行っている場合、万一の時には、それらの働きをカバーするために、保育園費など、一定のコスト負担が発生します。これらをカバーする手段として保険は有効です。

 

女性のための医療保障の考え方

一般の医療保障に比べて、子宮がん、乳がんや出産関連の病気など、女性特有の病気について、手厚い保障のある商品があります。
こういった商品は、女性ならではのリスクに備えるという観点から、まさに「女性のための保険」と言えます。一般の医療保障と、内容をよく比較検討して選択しましょう。

 

女性のための保険(女性保険)の特徴とは?

ひとつは、先にあげたような、女性に特有な病気を手厚くするという保険。ふたつめは、一定期間ごとにボーナスが出るという保険です。
ひとつめは女性にとって効果的な選択だと思いますが、ふたつめは、基本的にボーナス分のほとんどを、契約者が保険料として支払っているにすぎないケースも少なくありません。

 

 


生活イベントから選ぶ保険

就職や結婚・出産、定年退職などのライフイベントに応じて、
どのような保険が必要かをご提案させていただきます。
ご自分に合った保険を見直してみてください。

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作成年月:2018年5月 18-T01641