ご出産

家族が増えて責任が一気に高まるこの時期にトータルな保障の準備をおすすめしております。

お子様のご誕生おめでとうございます。
家族が増えて責任が一気に高まるこの時期にトータルな保障の準備をおすすめしております。
お子様が学校を卒業して独立するまでの養育費や学費を準備し、お客様が万が一の場合の遺されたご家族の生活費と、お子様が成人・独立されるまでの養育費を準備できるような保障をご提案いたします。

親の死亡保障を増額

死亡時の生活費の準備は共稼ぎ、専業主婦(夫)といった働き方によって変わります。一家の大黒柱であるご主人様(奥様)の収入で生活費をやりくりしているのであれば、死亡時はご遺族の生活が窮しない大型の保障が必要になります。

一方共働きの方は、死亡時の生活費の準備は夫婦二人とも必要です。しかし、夫婦それぞれが大型の保障が必要なわけではありません。家庭での生活費の負担の比率に応じて保障額を決めましょう。

親の死亡保障を増額

お子様の教育費のご準備はご希望される進路によって大きく変わります。

お子様の進路について夫婦で検討しましょう。また、お子様の教育費の準備は大黒柱が亡くなったときの死亡保障(生命保険)だけではなく、お子様の進学資金も必要となりますので、学資保険などの積立商品と併せて考えましょう。

アドバイス

【具体策

◇赤ちゃんのために長期的なライフプランの構築が大事

◇すでに加入している保険に家族が増えた分の保険をプラス

◇学費目的で、世帯主の保険に上乗せ

◇世帯主の給与を補足する保険として、収入保障保険を増額

これらを優先順位をつけて検討していきます。

パートナーと自分を比較して、どちらかが死亡した場合に遺された家族が経済的に困る度合いが大きい人が、より大きい保障が必要ということになります。

子ども保険について

 

学資保険(こども保険)は、終身保険・定期保険・養老保険などの死亡保険と同じく生命保険に分類されます。学資保険とは、簡単に 説明すると、決められた保険料を支払えば、満期時(17歳満期、18歳満期など)に満期保険金が受け取れる子供の将来の教育資金 のための保険です。
学費準備については、世帯主の死亡保険でしっかり準備しておく必要もあります。「子ども保険」と一般的に言われる商品の中には、被保険者が『子供の場合』と『親の場合』があります。子供対象の保障だったり、親対象の保障だったりするので、注意が必要です。加入する目的、誰が対象なのか、どういったところを保険で補足するのか、十分整理することが大切です。
 

子ども保険の目的

 
◇学費
子供の学費のため。満期金、解約返戻金を学費として考えるため、貯蓄性を考え利回りに注力します。
◇子供の病気やけが
子供自身が被保険者となります。子供が就職した時点で子供自身で本格的な保険に加入することを前提とします。それまでの保険とした上で、共済等で安くおさえるのもひとつの考え方です。

 


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作成年月:2018年5月 18-T01641