ご結婚

新しい家族を迎え、独身時代のひとりの加入基準から夫婦ふたりでの加入基準に変わり、ご家族に対する責任も増えてきます。

新しい家族を迎え、独身時代のひとりの加入基準から夫婦ふたりでの加入基準に変わり、ご家族に対する責任も増えてきます。
万が一の時のために、ご家族にあった保障を受けられる保険をご提案いたします。

パートナーのために万一の備えを

まずは夫婦そろって加入している保険の確認をしましょう

結婚後は保険金受取人を、夫の保険は妻、妻の保険は夫に変更するのが基本です。
そのうえで、それぞれの保障額もチェックしましょう。

共働きなら独身時代の保険のままでもいいのですが、妻が専業主婦になったら、夫の死亡保障は妻のために必要額を確保しましょう。

共働きと専業主婦(夫)の違い

結婚された方の中には、仕事は継続し二人の生活を安定させることからスタートさせる方も多く存在します。

そんなご夫婦は、死亡時やケガや病気の時に相手に迷惑が掛からない程度の保障を備えましょう。

一家の大黒柱となるご主人様(または奥様)は、死亡時やケガや病気の時に扶養する家族の生活を維持する大きな備えが必要となります。

また、扶養される奥様(またはご主人様)も、死亡時やケガや病気の時に迷惑が掛からない程度の保障を備えましょう。

アドバイス

【具体策

◇パートナーを守るため、自分が死亡した時のことを考え、「死亡保障」は必ず確保

◇自分のための治療を目的とした保険(入院保険・がん保険・三大疾病対策など)

◇死亡リスク・治療リスク両面から、配偶者の保険をチェック

◇マイホーム・教育等、家族のための貯蓄型保険

これらを優先順位をつけて検討していきます。

パートナーと自分を比較して、どちらかが死亡した場合に遺された家族が経済的に困る度合いが大きい人が、より大きい保障が必要ということになります。

死亡保障について考える

□公的年金・遺族年金等、国の社会保障
□死亡退職金・団体保険等、会社の保障
□民間の生命保険


社会保障制度や企業保障制度についても十分に知っておく必要があります。自分で入るべき保険の保障額を算出する上で、基本となる非常に重要な考え方です。

赤ちゃんのことについて考える

生命保険は、健康面で加入条件を満たさない場合、加入できない場合があります。考え方としては2つあります。

□今現在子供はいないので、生まれてから上乗せ検討する。
□予め家族を守れるようなプランに加入しておく。


後者の予め家族を守れるようなプランに加入しておく、というパターンであれば「健康面での条件なし」という有利な状態で契約することが可能となります。いずれにしても、一人だけの問題ではなく、家族の問題です。パートナーの方としっかり相談しながら決めていくことをおすすめします。

 


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作成年月:2018年5月 18-T01641